宮城県借金は解決できる悩み! 親身なサポートで最善の解決を導きます

からんこえ法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 任意整理
  • 債務整理
  • 自己破産
  • 個人再生
  • 過払い
  • 相談無料
  • 弁護士
  • 司法書士
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  • 夜間対応
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料金体系

任意整理
着手金:1社2万5000円(税別)
報酬金:減額金額の10%(税別)

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からんこえ法律事務所の料金体系

任意整理
相談料無料

着手金:1社2万5000円(税別)
報酬金:減額金額の10%(税別)

過払い金請求
相談料無料

着手金:任意整理と同額
報酬金:回収額の20%~25%(税別)

自己破産
相談料無料

個人の自己破産:30万円(税別)~
事業者の自己破産:50万円(税別)~

個人再生
相談料無料

個人の民事再生:30万円(税別)~
事業者の民事再生:100万円(税別)~

仙台駅から徒歩8分のアクセス便利な事務所

軽いフットワークを活かし、一つひとつの事案に全力で取り組む

「からんこえ法律事務所」は仙台駅から徒歩8分のアクセス便利な親しみやすい法律事務所です。事前にご予約頂ければ、平日夜間や土日祝日も柔軟に対応致します。借金の問題に丁寧に向き合い、迅速な解決へと導きますので気兼ねなくご相談下さい。

事務所名の“からんこえ”は、花のカランコエに由来しています。カランコエの花言葉は「幸せを告げる」です。悩みや不安を抱えている相談者に対して、そのような役割を当事務所も果たしたいと考えて事務所の名前としました。持ち前の軽いフットワークを活かし、一つひとつの事案に全力で取り組みます。

弁護士が受任することで取り立てが止まる

気持ちを落ち着けたあとで債務整理の方法を熟考

借金問題を抱える方は、債権者からの取り立てに追われるなど、精神的に追い詰められていることが多くあります。しかし借金の悩みは、決して解決できない問題ではありません。そのことを理解してもらうためにも今後の見通しについて丁寧に説明致します。ご相談者様の苦悩や不安を解消していけるよう、精神的な面でのサポートも重視しながら進めていきます。

債務整理問題の依頼を弁護士が受任し、債権者に受任通知を送付すると、一般に債権者から本人に対する直接の請求や取り立てが停止します。弁護士に依頼することで、直接対応しなければいけないという負担をなくすことが可能です。

「任意整理」「自己破産」「個人再生」の3つの手続き

借金をしなくても生活できるように経済的な立て直しを図る

借金問題を解決する手続きには、「任意整理」「自己破産」「個人再生」の3つの主な方法があります。いずれの手続きの場合でも、手続き後に新たに借り入れをすることは困難となりますので、借金をしなくても生活できるように経済的な立て直しを図ることが大切です。

当事務所では、毎月の支出を見直し、収入の範囲内での生活が習慣化できるようアドバイスを提供することも、借金問題を解決していく上での大切な要素だと考えておりますので、対応しています。

債務整理の方法① 任意整理

将来利息のカットや返済回数の変更によって返済の負担を軽減

任意整理は、裁判所を通さずに弁護士が債権者と個別に交渉し、毎月の返済額を減らしてもらえるように新たな返済計画を作成していくことになります。元本自体が減額されることは難しいことが多いですが、将来利息のカットや返済回数の変更によって返済の負担を軽減することができます。

毎月の返済額は減ったとしても、債務の完済を目指すことになりますので、返済計画の履行が見通せるだけの継続的な収入があることが欠かせません。返済を続けたものの資力が続かず、結局自己破産を余儀なくされたのでは元も子もありませんので、任意整理を選択する場合には、ご本人の収入が支出を上回っていることが必要です。

債務整理の方法② 自己破産

裁判所が免責を認めることで債務がゼロになる

自己破産は、裁判所に破産を申し立て、免責が認められることによって全ての債務の返済を免れる方法です。すなわち、債権者との個別の合意なしに債務を免れることができる点が任意整理とは大きく異なり、債務がゼロになるという非常に大きなメリットが得られます。

ただし、デメリットともいえる要素もいくつかありますから留意が必要です。保有することのできる財産に制限があり、資格制限によって一定の職業に就けなくなるというマイナス面もあります。また、ギャンブルや極端な浪費などが理由で債務が増加した場合、免責不許可事由に該当し、免責が認められないケースもあり得ます。

ただし、普通に生活する上ではそれほど大きなデメリットがあるわけではありません。何よりも苦しんでいた債務の返済から解放され、経済的再生を根本からはかることができる点で、自己破産は人生の立て直しに大きく寄与します。法によって認められた制度ですから、前向きにとらえて新たな一歩を踏み出してほしいと思います。

債務整理の方法③ 個人再生

住宅ローン返済中のマイホームを手放さずに債務を圧縮

個人再生の一番のメリットは、「住宅資金特別条項」を利用することによって、住宅ローン返済中のマイホームを手放さずに債務整理がはかれる点にあります。裁判所に申し立て、住宅ローン以外の債務を最大5分の1に減額することが可能です。減額された債務を原則3年(最長5年)で分割返済していくことになります。

この場合、住宅ローンは従前通り支払い続け、その他の債務も大きく圧縮されるものの、返済を続けていくこととなります。最後まで支払うだけの継続的又は反復した収入があることが前提となり、確かな返済計画の提出を裁判所から求められます。本人の意向を踏まえて、弁護士としても手続きの選択には慎重な判断が必要となります。

過払い金返還請求はお早めに

完済していても過払金が発生している可能性がある

過払金返還請求とは、利息制限法で定められた利息よりも高い利息(グレーゾーン金利)を設定していた貸金業者から、払い過ぎていた金利(過払金)を取り戻す手続きです。その請求を行うことによって、過払い分を元本に充当して債務を大きく減らすことができたり、反対に貸金業者から過払金を返還してもらえるケースもあります。

過払金返還請求権は、最後の返済時から10年以内に行使しなければ、時効により消滅してしまいます。現在は完済している方でも、グレーゾーン金利の撤廃前に借り入れの履歴があれば、過払金が発生しているケースが考えられますので、是非お早めにご相談下さい。

からんこえ法律事務所からのアドバイス

借金にも時効があることをご存知ですか?

債務にも時効があることをご存じでしょうか。例えば貸金業者のキャッシングやカードローンなどは、長期間返済をしておらず、最終弁済日から5年間が経過していれば、時効を主張することが可能です。ただし、時効期間が経過したとしても、時効の「援用」をしなければ、当然に債務を消滅させることは出来ませんので、その点はご留意下さい(「援用」とは、時効の利益を受けることを相手に伝えることを言います)。

借金の問題は、決して解決できない問題ではありません。弁護士などの専門家に早期にご相談頂ければ、必ず道は開けると思います。当事務所では、借金問題についてのあらゆるご相談に対応し、最善の解決に向けて依頼者の方と一緒に考え、問題に向き合っていきます。

お電話はもちろん、メールやLINEでのご連絡も受け付けていますので、いつでも気軽にご相談下さい。

所属弁護士

高橋 広希(たかはし ひろき)

高橋 広希

登録番号 No.48627
所属弁護士会 仙台弁護士会

アクセス

仙台駅徒歩8分

宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2−8 IKI ビル6-2号室

事務所概要

事務所名 からんこえ法律事務所
代表者 高橋 広希
住所 〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2−8 IKI ビル6-2号室
電話番号 0066-9687-7702
営業時間 平日 8:30〜17:30
定休日 土日祝日
備考 債務整理弁護士相談広場経由でのお問い合わせに関しては、初回相談料無料で対応致します。
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