神奈川県借金の悩みをなくし、 人生の前向きなリスタートをお手伝い

横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)

相談料 着手金 成功報酬
横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)サムネイル0横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)サムネイル1

取扱い可能な事案

  • 任意整理
  • 債務整理
  • 自己破産
  • 個人再生
  • 過払い
  • 相談無料
  • 弁護士
  • 司法書士
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日電話

料金体系

「横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)」受付窓口

現在05:32。電話受付時間外です。無料お問合わせフォームよりご連絡ください。

お電話での受付窓口【通話無料】準備中
受付時間 平日9:00〜18:00

メールフォームから相談内容を送る

【24時間365日受付】

無料お問合せフォームはこちら

横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)の料金体系

任意整理

過払い金請求

自己破産

個人再生

アクセス至便な法律事務所に所属

平日夜間や土日祝でも面談ご対応可能

横浜綜合法律事務所に所属する弁護士・松原範之です。当事務所はJR・横浜市営地下鉄「関内」駅から徒歩10分、みなとみらい線「日本大通り」駅3番出口から徒歩1分の場所にあり、アクセスも便利。プライバシー保護・秘密漏洩防止のために完全個室の相談室を完備しており、平日夜間や休日でも事前に予約をいただければもちろん面談可能です。

当職は相談に来ていただいた方に、安心してお帰りいただけるよう親身に話を聴くことをつねに大事にしています。初回相談は無料(1時間)でお受けしており、事前にお電話である程度話をうかがう形で相談にも乗っていますので、いつでも遠慮なくご連絡ください。

1人で悩まず弁護士に相談してほしい

借金の状況に応じた解決策を分かりやすくご提案

借金の返済に追われ、苦しい生活を強いられている方は、決して1人で悩みを抱え込む必要はありません。まずは弁護士に相談されることをおすすめします。当職は相談者の方の話に丁寧に耳を傾けつつ、解決のためにベストな選択と対応策を取っていきます。

債務整理の手段には、主に任意整理、自己破産、個人再生の3つがあり、それぞれにメリット・デメリットがあります。どのような場合にどのような手段を選択すべきか、借金の状況に応じた解決策を依頼者の方に分かりやすくご提案しますのでお任せください。

新たな生活をスタートできる「自己破産」

生活の立て直しに最低限必要な財産は手元に残せる

自己破産は借金の支払いができなくなってしまったり、負債が資産より多くなってしまった人の資産を、債権者に平等に分配・清算することを目的とした債務整理の方法です。裁判所の免責の決定を得ることで、借金を返済する必要がなくなり、督促や支払い追われることなく新たな生活のスタートを切ることができます。これが何より大きなメリットです。

破産という言葉のイメージから、すべての財産を失ってしまう…といったイメージを持つ方がおられるかもしれませんが、日常生活の必需品が処分されることはありませんし、生活の立て直しに最低限必要な財産は手元に残すことが認められています。また、破産手続開始後に得た収入は、新しい生活のために使うこともできます。

経済的再生を根本から図れる大きなメリット

一方で、破産の手続きに伴って、官報に名前が掲載されることや、保険の外交員、警備員などの特定の職業に一定期間就くことができなくなるといった点はデメリットといえるかもしれません。

ただ、ほとんどの方にとって、破産手続のデメリットはメリットに比べると非常に小さなものです。何よりも、経済的再生を一から図ることができるという点でとても大きな意味がありますから、前向きに選択してほしいと思います。

もちろん、借りたものを返さなければならないというのが原則ではありますが、払い切れない借金に苦しみ続ける必要はありません。破産・免責手続というのは合法的に負債を免れ、経済的な再出発をすることができる手続なのです。借金で生活に苦しさを感じる状況になれば、できるだけ早めに弁護士に相談されることをおすすめします。

債務を5分の1まで圧縮可能な「個人再生」

破産と違い、借金ができた理由は問題とならない

個人再生手続とは、個人債務者が債務の返済ができなくなった場合に、債権者に対する返済総額を減額し、その減額した金額について分割して(原則3年)返済する手続です。裁判所に提出した再生計画が認可されると、原則として債務が5分の1まで減額されることになります。

借金ができた原因がギャンブルや過度な浪費の場合、破産手続では免責が受けられない可能性もあります。その点個人再生の手続では、借金ができた理由について特に問題とはなりません。

マイホームを失うことなく大幅な債務カットが可能

そして個人再生の大きなメリットは、住宅ローンを返済中の方が、自宅を失うことなく大幅に債務を圧縮できる点にあります。住宅ローンのみこれまでと同様の条件で返済し、債務者は自宅を確保しつつ、その他の債務について大幅な債務カットを実現できるわけです。

このように条件次第では、ご自身の住まいを失うことなく大幅な債務カットが可能になりますので、一度弁護士にご相談されることをおすすめします。

債権業者と交渉して債務を減らす「任意整理」

将来利息をカットして返済期間を延ばし、負担を減らす

任意整理は裁判所を通さずに、債権者と返済額や返済方法等について個別に交渉をし、支払可能な条件で和解をする手続です。過払金があった場合には元本に充当して借金の総額を減らしたり、将来の利息をカットして返済期間を繰り延べして3年から5年の長期の分割払いを求めるなど、毎月の返済額を減額できる可能性があります。

過払い金は「払い過ぎたお金」

過払い金返還請求の時効は10年、早めの相談を

過払い金とは、債務者が消費者金融等の貸金業者から利息制限法の利率を越える利息で借入れをしている場合、利息制限法に引直計算をした結果算出される、本来支払う義務のなかった、払い過ぎたお金のことをいいます。この場合弁護士は、利息制限法の利率で計算し直して過払い金を算定し、貸金業者からそれを回収することができます。

過払い金返還請求は最後の取引から10年が経つと「時効」になってしまいます。以前に借金を完済した人は利息を払い過ぎている可能性があり、古い履歴の方は過払いが発生している可能性がありますから早めにご相談ください。

法人破産についてもご対応

法人破産の申し立てや破産管財人も経験

当事務所では個人の破産はもちろん、法人破産についてもご対応しています。法人の破産は申し立てのタイミングも重要で、できるだけ早めに相談いただくことが欠かせません。当職はこれまで、法人破産の申し立てや破産管財人も経験していますので、個人も含めた破産手続きに関して確かなノウハウを有しています。不安のある経営者の方はまずは一度ご連絡ください。

松原範之弁護士(横浜綜合法律事務所)からのアドバイス

次の人生を前向きにリスタートできるようサポートします

借金の問題は一人で悩むことなく、まずは弁護士に相談いただくことが大切です。弁護士が手掛ける様々な法律案件の中でも、借金問題は多くの場合で何らかの解決方法が必ずあるものです。当職が次の人生に向かって前向きに再スタートするお手伝いをさせていただきますので、いつでも遠慮なくご相談ください。

所属弁護士

松原 範之(まつばら ばん)

松原 範之

登録番号 No.43841
所属弁護士会 神奈川県弁護士会

アクセス

・JR・横浜市営地下鉄「関内」駅から徒歩10分
・みなとみらい線「日本大通り」駅3番出口から徒歩1分の場所

神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター11階

事務所概要

事務所名 横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)
代表者
住所 〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター11階
電話番号 準備中
営業時間 平日9:00〜18:00
定休日 土日祝日
備考
横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)
横浜綜合法律事務所(松原範之弁護士)
スマホ・携帯からも通話可能
準備中
受付時間
平日9:00〜18:00
住所
〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター11階
無料お問合せフォームはコチラ

※無料お問合せフォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302
© 2019 Agoora.inc.

現在地を取得できませんでした

お使いのブラウザでは現在地情報を利用できない可能性があります。
設定から位置情報サービスをオンにして頂くか、下記コンテンツ等をご利用ください。

債務整理に強い弁護士・司法書士一覧

×

TOP