岐阜県可児・美濃加茂・多治見周辺の自己破産・個人再生に注力!

可児総合法律事務所

相談料初回無料 着手金事案ごと 成功報酬事案ごと
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取扱い可能な事案

  • 任意整理
  • 債務整理
  • 自己破産
  • 個人再生
  • 過払い
  • 相談無料
  • 弁護士
  • 司法書士
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日電話

料金体系

自己破産 25万円
個人再生 35万円
法人破産 50万円
※法テラス,分割払が利用できる場合があります。

「可児総合法律事務所」受付窓口

現在20:12。電話受付時間外です。無料お問合わせフォームよりご連絡ください。

お電話での受付窓口【通話無料】0066-9687-7662
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可児総合法律事務所の料金体系

任意整理

着手金:3万円
報酬金:2万円+減額分の10%

過払い金請求

着手金:3万円
報酬金:2万円+減額分の20%

自己破産

個人の場合 25万円
法人の場合 50万円

個人再生

30万円

・税金と実費が含まれていません。
・事案の複雑さ(債権者の数、財産の内容)によって報酬は増減します
・要件を満たす場合は、法テラスの民事法律扶助を使うことができます。
・自己破産と個人再生については分割払いも可能です。

債務整理に強い可児市・美濃加茂市・多治見市の弁護士

債務整理には地元の弁護士が有利

債務整理、特に「自己破産」や「個人再生」は、弁護士との相談・打ち合わせが必須となりますので、近くの弁護士事務所を選ぶべきです。

実際、当事務所に依頼される方の中には、『遠くの弁護士に依頼したが、打ち合わせができずに、債務整理手続きが止まってしまった。仕方なく、近くの弁護士に依頼しなおすことにしました。』という方がいます。

また、遠隔地の弁護士に依頼しますと、高額な出廷費用がかかる場合があることにも注意が必要です。

可児・美濃加茂・多治見周辺の市民が利用しやすい

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可児総合法律事務所は名鉄西可児駅から徒歩3分の位置にあります。
そして、国道41号線(帷子IC)の近くにあり、無料駐車場を備えていますので、車でのアクセスも容易です。
このため、可児市・美濃加茂市・多治見市・犬山市などを中心に、たくさんの債務整理の依頼を受けています。

事前に予約をいただければ、日曜日にも相談をお受けしますので、平日に仕事のある方でも利用しやすくなっています。

自己破産による再出発

「自己破産」は、債務整理の中で最も強力な効果を持つ手続きです。
自己破産は、裁判所から「免責許可」を得ることで、原則として借金を0円とすることができるからです。

自己破産に対しては、まるで人生が終わってしまうかのような、過度にマイナスのイメージを持つ人も多いようです。
しかし、自己破産は、借金で生活が困難になった人に対して再出発のチャンスを与えるために作られた制度です。
再出発ができるように、不必要な制約は加えないように配慮がなされています。

高額な財産は換価して弁済に充てる必要がありますが、99万円を超えない現金は残せますし、生活用品(高価でない財産)も残すことができます。
また、自己破産をしても、戸籍に掲載されたり、選挙権がなくなったりはしません。

自己破産を選択するには

自己破産を選択する前に、まずは浪費を抑えた生活を心がけるべきです。
浪費を続けながら「借金を返せない」と主張しても、裁判所は自己破産(免責)を認めてくれないからです。

浪費を抑えた生活をしても、借金の返済に5年以上かかることがわかった場合、自己破産を選択することができます。

ただし、「ギャンブルにより借金が増えた」などの事由がある場合は、自己破産を申し立てても免責許可がおりない(借金が消えない)ことがあります。その場合は、個人再生を選択することになるでしょう。
自己破産と個人再生のうち、どちらの手続きが向いているかも含めて、当事務所に、御相談ください。

自己破産には地元の弁護士が有利

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自己破産は裁判所に申し立てることになりますが、裁判所での自己破産手続きの運用は、地方によって異なる点があります。
また、自己破産では、裁判所に提出するための資料をたくさん集める必要がありますが、資料を集めた後に、弁護士との打ち合わせが必要になります。

このような点から、自己破産には、地元・身近な弁護士が有利と言えます。
可児市、美濃加茂市、多治見市周辺の方は、可児総合法律事務所にお任せください。

個人再生による債務整理

住宅を残せることがあります

「個人再生」は裁判所に申し立てることで、債務を5分の1程度に圧縮してもらい、3~5年かけて計画的に返す制度です。
「自己破産」と比較すると債務整理の効果はずいぶんと弱いものとなります。
また、計画的に返済をしていく必要がありますので、定期的な収入がないと個人再生を利用することは難しくなります。

個人再生は、このような制限のある手続きではありますが、自己破産より優れている点は、自分が住んでいる住宅(土地・建物)を残せる場合がある点です(住宅資金特別条項)。
ただし、住宅ローンが長期間滞納になっていますと、同条項を使って住宅を残せなくなることがありますので、お早めに御相談ください。

個人再生にも、裁判所に対して、多くの資料の提出が必要となります。
多くの資料を集めた後に、再び弁護士と打ち合わせをする必要がありますので、地元・身近な弁護士が有利と言えます。

過払い金の返還請求

以下のような利息だった場合は、過払い金が発生しており、返還を求めることができる場合があります。

  • 借入元本が10万円未満で利息が20%を超えている場合
  • 借入元本が10万円以上~100万円未満で利息が18%を超えている場合
  • 借入元本が100万円以上で利息が15%を超えている場合

過払い金の返還請求は、最終の弁済から10年が経過していますと、過払い金の返還請求権が時効にかかってしまいますので、お早めに御相談ください。

可児市・美濃加茂市・多治見市周辺の方は御相談を

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借金でお困りの人は、自己破産や個人再生を行うことで生活が楽になることがあります。

借金で生活が苦しい方は、1人で悩まずに、まずは御相談ください。
当然のことではありますが、相談内容が外部にもれることはありません。

自己破産・個人再生については、確実な収入がある方なら、分割払による着手金の支払いも可能です。

債務整理の相談は、初回無料でお受けしています。
まずは電話・メールで、相談を御予約ください。

所属弁護士

西面 将樹(さいめん まさき)

saimenmasaki

所属弁護士会 岐阜県弁護士会

新海 久美子(しんかい くみこ)

shinkai

所属弁護士会 岐阜県弁護士会

アクセス

岐阜県可児市帷子新町3丁目13 セントラルプラザ西可児302

事務所概要

事務所名 可児総合法律事務所
代表者 西面 将樹
住所 〒509-0266 岐阜県可児市帷子新町3丁目13 セントラルプラザ西可児302
電話番号 0066-9687-7662
営業時間 平日9:00〜18:00,日11:00~17:00
定休日 土曜日・祝日
備考 日曜日の相談は、事前予約が必要です。
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受付時間
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